花瓶のひまわりと白アジサイ

富山に住む娘が大学の先輩の浜松での結婚式に出席し、帰りに敦賀の実家に立ち寄り、頂いたこの花を置いていきました。見事な花でしたので、花瓶に生け、早速写真に撮りました。(一部車中で花弁が落ちており残念ですが)

“花瓶のひまわりと白アジサイ” への7件の返信

  1. うきえさんへ
    萎んだ花瓶のアジサイでご指摘頂いた挿し木の件ですが、その後家内が別の植木鉢に挿し木していました。まだ成功しているか分かりませんが、活きているようでしたら又投稿します。
    (前回コメント返信の折、私は接ぎ木と記述しましたが、挿し木の間違いです、スミマセン)

    kenn

  2. うきえさんへ
    何時も的確なアドバイスありがとうございます。
    接ぎ木という手は知りませんでした。植物の再生医療ですネ、
    あじさいの今の状態は見るも哀れ、綿菓子が萎んだ様な状態になっています、ヒマワリの方も元気がありませんが、両方とも一時の輝きから全く可哀想な状況です。生け生花については全くの門外漢ですが、日本のお花はもう少し持つのでしょうネ。
    花はやはり、土壌、光、水、酸素がなければ育ち長生き出来ないカ!偉そうに
    又アドバイス宜しくお願い致します。
    kenn

  3. kensanんへ
    花瓶のあじさいが元気がないとの事ですが
    さし木にしてはどうでしょう。
    白いアジサイもめずらしく運よく根付けば
    思い出のお花としてよみがえるのではと思いますが・・・。

  4. かわさんへ
    コメントありがとうございます。
    私もこの花を見て、これを引き出物にするとは、すごいセンスの持ち主だナと思いました。
    はじめ、ひまわりに目が行っていましたが、レンズを通して後ろ側からアジサイの花を見た時、何とも言えない気持ちでした。
    これを楽しませてもらえる時間が少ないのが残念でたまりませんが、写真は残ります。一時の清涼剤としておきましょう。かわいそうに今時この花を貰ってきた娘は家で3人の小さな孫に振り回されている事でしょう。

    kenn

  5. うきえさんへ
    コメントありがとうございます。
    手見上げの花はいいのですが、持ち帰ることを考えると頂いた方も
    大変でしょう。折角の花が傷ついたりしますから。
    頂いた方も、見た方も季節のタイムリーな花に接すればハッピーな
    気持ちになれますので余計なお世話ですが。
    折角の花も何時まで持つのでしょうか?
    すでにアジサイの方は水上げが悪くげんなり仕掛けています。

    kenn

  6. おめでたい結婚式の手土産のお花
    人~人へ・・・幸せのおすそ分け
    わたしも、ちょっぴりいただきました。

  7. 2色のひまわりの花に純白のアジサイ。
    なんとまぁ~。素敵なんでしょう。
    太陽に向かって力強く咲く花に、この暑さも吹っ飛びそうな気分に
    なりました。素敵な写真をありがとう!

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